凍頂烏龍茶、台湾茶、プーアール茶等の中国茶、健康茶。茶壺、茶杯、蓋碗、ガラス茶器等の茶器。ギフトセット等の販売。
台湾茶・中国茶の専門店 彩茶
台湾茶・中国茶の専門店 彩茶 カートの中を見る
home 商品一覧 お茶について お茶の流れ方 仕入れ SHOP案内 掲示板
 
商品一覧
お勧め商品
茶葉
茶器
ギフトセット
茶葉
緑茶・白茶
青茶
黒茶
花茶
健康茶
茶器
茶壷
茶杯
蓋碗
茶杯・聞香杯セット
シリーズ・セット物
ガラス茶器
その他茶道具
お茶請け
SALE商品
仕入れ現地レポート

 

 
老板娘の部屋
特定商取引法
お問い合わせ
 

 
老板娘の部屋

2005年6月  ご挨拶

2005年6月   地元の茶畑は・・・

2005年6月U  雑誌の取材 主役はマンゴ  

2005年6月V  月刊誌CHAI 3周年パーティー 

2005年7月   ルミエール倶楽部

2005年7月U  伊吹山へ

2005年8月   夏はやっぱり花火でしょうか・・・

2005年8月U  我が家の食卓の70%は台湾料理

2005年9月    ついに、テレビデビューです!

2005年9月U  ラジオにも登場!

 

ついに、テレビデビューです!

つ・ついに、テレビデビューです!

名古屋テレビに出ちゃいましたぁー!

「UP!」と言う健康情報番組の中のいろいろな国の健康食を紹介するコーナーがあるのですが、そこへ台湾の健康食を紹介することになったんです。

ちなみに、オンエアーは9月19日夕方6時17分から、名古屋テレビ「UP!」ですよ。

名古屋テレビが受信できる方!是非見てください!

残念ながら、受信できない方。右側にあるバナーから番組を覗いて見て下さい。

たぶん、出てくると思います。

撮影風景を色々と写真にとっておけばよかったのですが、料理の準備や、テンションの高い子供たちを見ているのがやっとで

今回もまた、写真を撮り損ねてしまいました。

撮影最後にお願いして撮ったものが2枚だけ。

見てください。

メ〜テレ nagoyaTV.com

 
 
 

写真の右側 左から メーテレのアナウンサー星さんと主人、私

そして、左側が 左から 栄養士の大野先生、主人、私、星さん です。 

 

個人的なことなのですが、実は私 以前から星さんのファンで、今回本物の星さんに

しかも ご一緒に撮影もできて、すごくうれしかったです。

とても気さくな方で、思ったとおりの良い人。かっこよかったですよぉ〜♪

 

さてさて、今回の撮影でご紹介した番組のテーマでもある健康食ですが、色々準備したのですが、実際のオンエアーで使われる物は何になるのでしょう・・・・?

豚足の煮物。烏龍茶のゆで卵。烏龍茶葉の佃煮。

おまけで、排骨と冬瓜のスープを作りました。排骨とは、骨付きの豚肉なんですけど、分かりやすく言うと、スペアリブですね。

 

たぶんメインは豚足だと思います。

でも私が紹介した、台湾料理は私が食べやすいように、より簡単に。と味付けや作り方など

変えている為、本来台湾で食べる味とは違うかもしれませんが・・・・

 

私の料理に欠かせない、調理器具!それは『電鍋』 昔の炊飯器です。

基本的にこの電鍋に材料を入れて、そのまま放置です。

炊飯器って、ご飯が炊けた後保温になるじゃないですか。しかも炊く時って圧力鍋のように

圧力がかかっているから、短い時間でもやわらかく美味しく煮物が出来るんです。

 
   
 
向かって右側が台湾の『電鍋』  そして、左側が今回作った『豚足の煮物』
 

豚足の煮物の作り方 (4人分)

  材料:豚足(2本)、水、醤油、醤油膏、(10:1:1ぐらいの割合)氷砂糖(大匙2杯)、

      ねぎ(1/2本)

 一般的にスーパーで売られている豚足は加熱処理済みですので、扱いが便利なんです。

 豚足を関節の辺りで、手でちぎるか包丁で2等分ぐらいに切ります。(包丁は気をつけて!)

 鍋に豚足と調味材料を全て入れ火にかけます。沸騰してきたら味をみて、お好みの味、

 濃さにしてください。

 鍋にラップをして、電鍋へ。

 これでオッケー!後はそのまま。保温時間を2〜3時間ぐらい置けば大丈夫だと思います。

烏龍茶のゆで卵の作り方 <4人分)

  材料:ゆで卵4つ、水(300cc)、醤油(50cc)、烏龍茶の茶殻(2回分ぐらい)、八角(2〜3個)

      五香粉(お好みで)、こしょう、唐辛子(お好みで)

 固ゆでしたゆで卵にひびを入れます。(だいたんに入れてください)

 鍋にひびを入れたゆで卵を入れ卵がかぶるぐらいの水を入れます。

 (材料には300ccとなっていますが、鍋の大きさで変わると思います) 

 同じく鍋へ調味材料も入れます。火にかけ、沸騰してきたら弱火で10分ぐらいは煮込んで

 ください。その後火を消し、卵を調味液につけたままに。

 できれば、翌日召し上がる方が味が中までしみているかと思います。

 召し上がる前には再度沸騰させ、温めてくださいね。    


 
Copyright(C) 2005 saicha.Inc. All rights reserved.【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。】